13インチのMacbook Proが入るリヒトラブのバッグインバッグを買ったので早速レビュー!

カバンの中がだんだん散らかってきたので、バッグインバッグを使ってスッキリさせようと思い、リヒトラブ(Lihit Lab.)のバッグインバッグを買ってみました。13.3インチのMacBook Proが入るA4サイズのものにしました。

MacBook Proの入るバッグインバッグ

リヒトラブのバッグインバッグ

Macbook Proが入るA4サイズのバッグインバッグは、他にもコクヨの「BirzAck」というものがあります。このBirzAckとリヒトラブとの間で迷い、最終的にはリヒトラブに決めました。決定打となったのは、何と言っても価格です!

本日時点で、BizrAckの2,134円に対して、リヒトラブのバッグインバッグは831円という圧倒的な低価格です!(いずれもAmazonの価格)

機能的にはあまり大きな違いがなさそうだったので、リヒトラブの安さにやられました。

リヒトラブのバッグインバッグをレビュー!

ということで、不肖わたくし、リヒトラブのバッグインバッグを簡単にレビューさせていただきます。

リヒトラブのバッグインバッグ

まずはMacBook Proを入れてみます。大きさ的にはピッタリです。3辺が開くので、出し入れもスムーズにできます。2mm厚のクッションで包まれているので、多少の衝撃には耐えられそうです。

このスペースにはA4の書類も入れられますが、生地が柔らかい素材でできているので曲がらないような工夫が必要です。まあ、MacBook Proを入れておく分には問題ないですね!

リヒトラブのバッグインバッグ

外側のポケットのひとつに、MacBook Proの電源アダプターを入れてみました。決してジャストフィットではありませんが、なんとか入っています。ポケットが膨らんでしまうので、それが気になる方はBizrAckの方が良いかもしれません。

本来、このポケットはA5サイズのノートが収納できるスペースになっています。電源アダプター用のスペースじゃないから仕方ないですね!

リヒトラブのバッグインバッグ

ポケットのひとつに「ほぼ日手帳WEEKS」がピッタリと入りました。さすがは薄くて軽いWEEKS。持ち運びが便利で良いです。このスペースは長形3号の封筒、新書が入るサイズ。

参考:2016年の手帳は薄くて軽い「ほぼ日手帳WEEKS」を使うことに決めた

リヒトラブのバッグインバッグ

別のポケットにはモレスキンPocketが入りました。これもピッタリです。このスペースは文庫本、A6用紙が入るサイズ。

リヒトラブのバッグインバッグを使ってみた!

リヒトラブのバッグインバッグに日用品を入れてみました!全体図をどうぞ。

リヒトラブのバッグインバッグ

MacBook Pro(13インチ)、電源アダプター、ほぼ日手帳WEEKS、モレスキンPocket、ペン3本がだいたい綺麗におさまっています。これでカバンの中もスッキリしますね!

リヒトラブのバッグインバッグ、安くて便利なのでオススメです!

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