保護猫のケアハウス付きキャットランを作るプロジェクトを支援しました

クラウドファンディングのプラットフォーム「Ready For?」をつうじて、保護猫のケアハウス付きキャットランを作るプロジェクトを支援しました。里親を探すことが難しい、高齢の猫や病気の猫を個人で保護されている方のプロジェクトです。

保護猫

現在、20匹の猫を保護していますが、どの子も高齢だったり、病気を持っていたり、人馴れしていない子で、里親探しが難しい子ばかりです。身寄りのない猫たちが、安全でのんびり暮らせる場所を作りたいと思い、八ヶ岳南麓の白州の800坪の土地に、保護猫ケアハウスを設立することにしました。現在、住居兼保護猫のケアハウスを建築中、7月に移住します。ここにフェンスやネットを設置し、安全性を考慮した50坪のキャットランを作ります。

(出典:保護猫がのんびり余生を過ごせるケアハウス付きキャットランを!(津久井知子) – READYFOR (レディーフォー)

今回のプロジェクトは、このキャットランを作るための費用になります。個人で猫を保護されている方なので、少しでもお手伝いできたらと思い、支援させていただきました。

支援する金額に応じて、お礼が届きます。3,000円から支援を行うことができます。

  • 保護猫写真入りお礼状
  • 白州名産品 金精軒のカステラ「大吟醸粕てら」
  • 白州名産品 金精軒のカステラ「甲州加須亭羅」
  • 白州米

このプロジェクトの募集期間は残り12日です。興味がある方は、以下のウェブサイトから申し込んでみてください〜。特に猫好きの方、ぜひ!

保護猫がのんびり余生を過ごせるケアハウス付きキャットランを!(津久井知子) – READYFOR (レディーフォー)

シェアしてもらえるとうれしいです。゚(´っωc`)゚。